【DQMSL】闘技場リーグ戦(ウェイト140・白い霧(体技禁止))のパーティー構成

2月28日からはウェイト140・白い霧(体技禁止)のリーグ戦が始まります。早速、パーティーを組んでみました。
とりあえず4日目くらいまでは、この素早さパーティーで突破できると思います。

パーティー構成

  • ハーゴンの騎士☆4+4+4(ナイトメアソード+3、はやぶさ斬り+3、みがわり)
  • アギロゴス(オーロラブレス+3)
  • 魔壺インヘーラー(魔壺の呪縛+3)
  • キングモーモン(イオマータ、マヒャド+3)
  • ダークアラストル☆4+4(刃滅の剣技、デモンズソード+1、いあいぎり+1)

合計ウェイト127。
ハーゴンの騎士に竜神の剣、アギロゴスとインヘーラーに竜神の爪、キングモーモンにイオ杖、ダークアラストルにやぶさの剣を装備させてウェイト140に調整。

使用モンスター

ハーゴンの騎士☆4+4+4(ナイトメアソード+3、はやぶさ斬り+3、みがわり)


アギロゴス(オーロラブレス+3)


魔壺インヘーラー(魔壺の呪縛+3)


キングモーモン(イオマータ、マヒャド+3)


ダークアラストル☆4+4(刃滅の剣技、デモンズソード+1、いあいぎり+1)


闘技場での立ち回り

パーティーの素早さ調整

ハーゴンの騎士のリーダースキルは素早10%アップ、素早さ勝負です。
今回のポイントは、メンバーの素早さの幅を調整していること。

  • ハーゴンの騎士  495
  • アギロゴス    502
  • インヘーラー   502
  • キングモーモン  389
  • ダークアラストル 498

キングモーモンは追い打ち要因として、素早さを落としています。また、残り4体は495~502の範囲内に揃っています。ブレス・斬撃で連携を狙うためです。まあ乱数の影響も大いに受けるので皮算用ですが。

また、キングモーモンのつねにおいかぜと、ダークアラストルのいきなりマホカンタで、全体ブレス、全体呪文を封じていますので、魔壺の呪縛、オーロラブレス、絶対零度、サイコストーム、ギガフレアあたりの厄介な特技を無効化します。このあたりはいつもどおり。

ウェイト140・体技禁止

問題は体技禁止なので、におうだちや斬撃予測が使えません。後半戦では、ドレアムの絶技が容赦なく飛んでくることになりますが、有効策を思いつきません。
ただウェイト140では魔王パーティーが組みにくいので、魔王パーティーのリーダーとなるドレアムの出番も減ってくるのではないかと期待しています。
魔王3体にアギロゴスで無装備でもウェイト123はかなり苦しいので、魔王が入るとしても2体までか。

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